以下の設定をちまちまやるのは面倒なので初期設定の仕込みもサクッと終わらせるスクリプトを書きましたのでこちらをご覧ください。
中でやっている内容は以下をご確認ください。(一部スクリプトでインストールしているプラグインなど変更しています。)

wockerでコンテナを切り替えるに続いて
shima_x_oさんが公開しているWocker でテーマ作る時によく使うコマンドを作成済みのwockerマシンに適用するスクリプトを書いてみました。
最後にテーマユニットテストデータのインストールの有無はプロンプト[y/n]で選択できるようにしておきました。
wocker作者のkiteさんからwocker version 1.0以前はスクリプトの

shopt -s expand_aliases
source ~/.bash_profile

要らないよーって教えてもらったのでUpdate

#!/bin/bash

wocker wp core update
wocker wp core update --locale=ja
wocker wp core language install ja --activate

wocker wp plugin install wp-multibyte-patch\
 theme-check\
 debug-bar\
 debug-bar-extender\
 customizer-theme-resizer\
 --activate

echo "テーマユニットテストデータをインストールしますか?  [Y/N]"
read ANSWER

case $ANSWER in
    "" | "Y" | "y" | "yes" | "Yes" | "YES" ) wocker theme-test ja && echo "Theme Test Data install Done!!";;
    * ) echo "init Done!";;
esac

あとでMacからこのスクリプトを修正とかできた方が便利であればシンクフォルダ”wocker/data/init.sh”直下にスクリプトを置いてシンボリックリンクを作ります。

Wocker v1.0.0 以降ホームディレクトリが /home/core から /home/docker に変更になっているので、ご注意を。という情報を頂いたのでアップデート

##macのターミナル
vagrant ssh

##ここからはwockerマシンの中のssh操作
ln -s ~/data/init.sh /home/docker
chmod +x /home/docker/init.sh

すれば、今動いているコンテナに日本語環境に必要な初期設定をサクッと済ませてくれるようになります。

vagrant ssh
##ここからはwockerマシンの中のssh操作
./init.sh

Update Fix Typo 2016.02.19 ThanX!! http://shimakyohsuke.com/